2012年1月アーカイブ

そしてもしも自分が死んでしまったら・・・を考え始めると、
何故か宇宙のことなども意識してしまうわけ。

良く考えたら、この壮大な宇宙空間において、
鼻くそ程度である地球に住む、これまた米粒程度の私が死んでも、
別に大したことないんじゃないのか?とか。

きっと死への恐怖を抱いている人間の大半は、
精神的な恐怖の部分が大きすぎるため、
そのように感じるんでしょう。

ただ思ったのですが、人は1人で生まれ1人で死んでいく、
だからそこには恐怖が一緒に付いてくるわけですよね。

じゃあ昔から言われている様な予言によって、
地球が丸ごと宇宙から消えてしまうとなった場合、
それは1人での死ではなくなるわけです。

明日の0時ジャストに地球が爆発しちゃいます?と言われたら、
パニックにはなるでしょうが、1人で死んでいく場合とは訳が違う。

死への恐怖は他の人間が生きているからこそ感じるわけで、
その人たちももれなく死んでしまうのであれば、ちょっと状況が変わってきます。

大好きな恋人やパートナーがいる人は、その人と一緒に最後を迎えるのであれば、
それはそれで本望と思うかもしれません。

まぁ1人の人は・・・・う?ん、自分で考えてください(笑)

地球丸ごと無くなっちゃう方が、
必ず死を迎える私たちには幸せだったりするんでしょうかね?

赤信号、みんなで渡れば怖くない・・・的な(爆笑)
久し振りにチョコをよく食べています。
肌に良くないと考えていたので、
なるべく食べないようにしていたのです。

久し振りに食べていますが、やっぱりおいしいです。
久し振りに頻繁に食べていることで、カロリーが意外と少ないこともあると知りました。

よく考えれば多いですが、多くの量を一気に食べる必要のあるものに比べると少ない場合もあるのです。

実際にたくさん食べたい場合や栄養バランスを考えたい場合は合わないかもしれません。
ちょっとした休憩に食べたい時はとくに合うでしょう。

聞いた話では寝る数時間前に食べない方がいいらしいので、ここは要注意ですが。
うまく使えば生活をより円滑に進めるられるかもしれません。

これを考えるのはチョコレートについて考えることにもなるので、楽しさを感じることも可能です。

扱いが難しいものなので、試せそうなところから試す必要があるでしょう。
陸上部所属や社会人野球の選手など、運動をよくやりそうな立場でまた違いますが。

私も運動をしない立場なので、いい手がかりがあれば考えてみたくなります。
運動をやらせるきっかけ作りにいいとも考えられますが、ついついサボってしまうものですよね。

こう書いていくとチョコが「薬」の一面を持っているとも考えられるので、ここが大きなヒントかもしれません。

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