2011年12月アーカイブ

親孝行

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毎週、主人がエアロビクスに行っている間、
主人の実家に子供たちを連れていきます。
わたしとしては家でゆっくりしていたい気もするのですが、やはり連れていったほうが
おじいちゃんもおばあちゃんも喜ぶということで連れて行きます。
そうすると、沢山お菓子を出してくれて、子供と遊んでくれて、
ややもすると晩御飯もご馳走になって帰るのですが、帰ってくるときには必ず
親は有り難いものだなぁとしみじみ思うのです。
 
おじいちゃんが長男に、ここで晩御飯食べたいって言ってごらんと言い、
長男も長女も、口を揃えて食べたいと連呼し、いただくことになるんだけど、
急に言われてお母さんもさぞ苦労されることと思います。
 
大体その時のメニューは、シチューとかなんですが、お母さんのシチューは
牛乳で煮込むので、とってもまろやかで美味しいです。
マカロニサラダ、前日に作ったおでん、キムチ、冷凍餃子、どれもこれも美味しく、
本当にありがとう、お父さんとお母さん。でした。
 

いつもより早くやる

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日常茶飯事をいつもやっている時間以外にやると、
うまくできないタチです。
しかし、昨日は早くやったことで逆に時間を得られました。

休んでいる時、自分の趣味などが長引いてしまうことはよくありますよね。
この場合いつもの時間にやることは、
他のこととうまくバランスをとらなければならない苦労を感じさせるかもしれません。

繰り返されることからなりやすいマンネリした気持ちを感じていれば、本当に苦痛です。

感じ始めた時はいいですが、「乗り切れ自分!」と繰り返し言い聞かせている内に疲れてくるのです。
これを防ぎたい時、いつもの時間より早くやることが効果を発揮します。

先ほども書いた通り、慣れていない時間にやることの苦痛を感じさせることもあります。
早くやることもこのように良し悪しですが、前もって準備しておきたい時には役立ちますよね。

こう考えることで、いつもやっている時間以外にやることを前向きに考える可能性を得ることができるのです。

やりたい時間にできない原因は私にとって、このことです。
うまく解決できそうなら、ありがたいかもしれません。

こう気づけたことは私にとって、とても意味のあることでした。
時間が経てば忘れる悲しさはありますが、できる限り生かしていけたらと。

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