野生になった・された

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201109051








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fish2624blind@yahoo.co.jp To 自分
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タイトル:野生になった・された

人間の飼っている状態から野生になった・された動物は、たくさんいますよね。
そのことについて、考えていました。

捨てることだけでなく、そうなるにはさまざまな理由があります。
「捨てたくて捨てた」だけに限定すると、飼い主に気持ちがなかったと決めつけてしまいます。

そして、何も飼っていない場合も、考える必要はあるでしょう。

私も今まで、動物を長く飼った経験はありません。
カブトムシを少しの間飼うなど、短い間に飼った経験はありますが......。

飼っていないと、こういうことは「自分には関係ないこと」のように錯覚してしまいます。

しかし、野生になった・された動物が生きれるかどうかは、「命を大切にすること」の問題です。
命を大切にすることは、動物を飼っていなくてもよく意識される目標です。
私たち自身がそうなっていたらどうかを考えても、考える必要を痛感してきます。

「第三者」として、私たちは何ができそうでしょうか?

私は詳しい知識を持っている訳ではありませんが、
外出中に偶然見つけた時などは少しでも何かをすることは可能でしょう。

実際、「第三者」として似た状態にのネコに立ち会った友人は、そうしていました。
「余計なお世話」となるかもしれませんが、まったく何もやらないよりはやっぱりいいでしょう。
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このページは、denvermusicplusが2011年9月26日 14:01に書いたブログ記事です。

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