2011年3月アーカイブ

こんなゲーム、楽しいよ・・

この前テレビで、信号機のことをやっていました。

信号機も、最近は進歩してきたみたいです。

いつの間にか、新しいデザインのものに変わったみたいですよ。

今は、LEDライトのものになりました。

 

信号機のことなんか考えたこともないから、今どうなっているの?

ときかれても、よく分からないですね。

毎日接しているものでも、注意してみてないと、分からないことがありますね。

 

最近飲み会とかではやっているのが、「○○の絵を描いて!!」というゲームですね。

あなたは、やったことありますか?

たとえば、何人かで

「ドラえもんの絵を、描いて!!」というのです。

それで、みんなで描き始めるのですが、意外にも描けないもんですね。

 

ドラえもんなんかは、何回も何百回も見ているはずなのに、いざ描いてみたら分からないです。

体の形も、頭の形も、目も、ポケットも、見慣れているはずなのに、ぜんぜん描けません。

だからみんなで描いたら、ものすごく盛り上がるのです。

私も何回かこのゲームをやったのですが、どうしてか、すごく楽しいですよ!!

皆さんももし、飲み会とかパーティーとかがあったら、やってみてくださいね。

きっと、ものすごく盛り上がると思います。

みんなの描く絵が本当にすごくて、最高に面白いのです!!^^

あらやだちょっと?

先ほど最寄駅にあるコンビニで買い物を済ませ、
重い足をどうにか動かしながら自宅へと向かいました。

また時間が0時を回るかどうかという時間であったため、
私の周りには人がいませんでした。

正確には私の目の前に2人の男女が歩いていただけ。

後ろには誰もいない、そんな夜道を私はトボトボと、
前の2人について行く形で歩いていたのです。

そして前を歩く2人の内、男性がタバコを吸い始めたので、
私も人がいないしと、遠慮することなくタバコに火をつけ、
自分の吐く煙の動きを見ながら歩いていました。

ちなみに私は1人で夜道を歩いていたため、
聞こえてくるのは少し離れた場所にある大型道路を走る車の音と、
目の前を歩いている男女の会話だけでした。

前を歩く男女が話している会話に私が全く興味を持っていなくとも

私の耳は勝手に音をひろってきますから、終始、
2人の会話を盗み聞きとも言える形で聞いていました。

もちろん!正真正銘の盗み聞きではないですからね。
すると!少し男女の会話に違和感が。

なんと明らかに私の前を歩く人間は男性が1人と女性が1人だったのですが、
両方とも「わたし」を主語に使っていたんですよね。

察するに、私が「男性」だと思っていた男の人は、
性別上は男であっても、俗に言う「お姉系男子」だったわけです。

とはいえテレビをつければ、見た目は男の風貌であるにもかかわらず、
「気持ちは女」という男性が最近では多いので、
私の目の前を歩いている男性の話し方を聞いても、
特に「うわ?嫌だ?」とは思わなかったのですが、
少なからず抵抗は感じますよね。

嫌いとか嫌って意味ではなく。
今後も増えるのかな、そういう男の人って。

故郷への懐かしさ

故郷への懐かしさ」は、芸術作品にもよく使われるテーマです。

わたしは成人していますが、故郷から出たことはありません。
家族と、小さな頃から住んでいる所に変わらず住んでいます。

だから、現在の自分が住んでいる所を「故郷」
と考えることはあまりありません。
考える時はあっても、離れたことのある人より実感は湧かないでしょう。

故郷への懐かしさは、大事な感情です。

故郷にいた昔は知らなかったのを自覚することで、幾つになっても成長できるからです。
故郷にいるままだと、有難みやいい所が分からないままかもしれません。

わたしと同じく、故郷から出たり住んでいる所が小さな頃から変わっていない方は、沢山いらっしゃるでしょう。
それらの方はそれぞれの考え方を持てばよく、わたしはとやかく言いません。

ただ、わたしは自分の現在住んでいる所・都道府県を「故郷」と、少し距離を置いたように考えたいです。

人より成長の遅い人物なので、そこから成長できる物があるといいですけどね。
少しだけ、ここで考えてみます。

皆さんの近くには、大きな川がありますか?

わたしの住んでいる所の近くには大きな橋と川があり、橋から見る景色はとても綺麗なのです!
他の所へ行けば、この光景は見られないかもしれません。

突然聞かれてもパッと浮かぶ、地元の名所ですね(笑)

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