2010年8月アーカイブ

ゲゲゲの女房にちなんで妖怪話

漫画家「水木しげる」の夫人が著した自伝、
「ゲゲゲの女房」が大人気ですよね。

私は1度も見たことがない時代遅れな人間なのですが、
男性と女性どちらがよりファンになりやすいのでしょうかね。

私の親は毎日楽しみに見ているみたいですが、
個人的に「NHKの連続ドラマ」というのは地味な印象があり、
あまり積極的に見たいと思うドラマ枠ではありません。

ただ最近のNHKで放送されているドラマというのは、
民放では見かけない様な珍しい俳優・
女優さんなどを起用しているので、
NHK連続ドラマを見たら私もハマってしまうのかもしれません。

さてそんな「ゲゲゲの女房」ですが、
内容に関しては見ていないので触れられませんが、
「ゲゲゲ」といえば「鬼太郎」ですよね。

そして「鬼太郎」と言えば「妖怪」です。

私も幼少期にゲゲゲの鬼太郎や悪魔くんといった、
妖怪が主人公のアニメをよく見ていました。

また妖怪と言えば日本古来から実在するの?しないの?という存在でもあり、
現代で言えば未確認動物「UMA」と同じ扱いとも言えるでしょう。

でも妖怪とUMAにも素人ながら違いがありますよね。

それは妖怪の大半がお化けや霊魂であるのに対し、
UMAは未確認なだけの生物ということ。

そのため妖怪たちの方が、実に様々な種類・容姿をしており、
そのぶん妖怪好きも多いということ。

ちなみに私は妖怪もUMAも大好きなのですが、
妖怪に焦点を当てると、どんな妖怪が好きかな。

皆さんは好きな妖怪っていますか?

古本の回収方法はどれがいい?

とある休日、たまたま昼寝をしていたら、廃品回収の近所迷惑も顧みない大きなスピーカーの音が流れてきて、思わず目を覚まされました。

あれは、騒音防止条例か何かにひっかからないのかな?

まあ、それはともかく、そういえば最近は廃品回収ということで、テレビやパソコンなどを回収に回る車は来るけれど、古本や新聞の回収の車は回ってこないな、と気が付きました。昔は古新聞、古雑誌、古本を回収してくれて、トイレットペーパーに換えてくれたものです。

でも、今では古新聞や古本は、資源ゴミとして分別して出すのが当たり前になっているので、そういう古本回収の仕事は成り立たないのでしょう。

しかし、確かに古本を資源ゴミとして出すのはいいのですが、どうせなら、売ってしまった方が得なわけです。

それに資源ゴミとして回収されてしまうと、あとはそれこそトイレットペーパーなどになるだけですが、売れば、誰かがまたその本を読んで知識を得るわけです。

売る方も得をするし、買う方も得をする、こんないい方法はないと思うのですが...。

古本を売るのも今では先方から取りに来てくれるか、送ってしまえば済むので手間はかかりません。一度その方法を覚えてしまったので、私の資源ゴミはすっかり減ってしまいました^^

学祭の準備><

最近、学校祭の準備で学校に夜遅くまで残る事が
多くなりました。
長い時には8時半まで残る時があるので
流石にそこまで行くとしんどいですね><

そこまで残っている理由は学校祭になると、
ステージに飾る巨大なポスターを描かなくちゃいけない
からです。
この描かなきゃ行けない作業は主に美術部と生徒会が
進めていくのですが><
人数が多くてもいいものじゃないですね、やっぱり必ず
どこかでイラストの色塗りとかで不満も出てくるし、
文字のレタリングとかも丸投げしてしまったし><

かなりでかいポスターなのでまずそのポスター用に
作った紙の上でイラスト描かなくちゃならないのが
難しくて大変です;;
しかも、それが毎日って言うのが......
はぁ???体がついていかない(笑)

まぁ、美術部以上に生徒会の人達の
方がかなり頑張って居るんでしょうけど
やっぱりしんどいものはしんどいよなぁ?
早くこの作業終わらないかなぁって
いつも心の中で思いながら作業しております(笑)

もう、早く終わってくれないと
本気で倒れそうでやばいですorz
というか、体がいくつあっても足りないよぉー...
はぁー。ってため息何回ついたんだろうって
いうこの話題何回したかわかんないっw

まー明日は、この作業無いし頑張ろうと思います。

古書買取をしてほしい

 古くなって、もう読まない本を買取してもらえたら、やはり嬉しいですよね。捨てたらただのゴミに
なってしまうものが、たとえいくばくかでもお金になるわけですから。
さて、よく「古書買取します」などと宣伝しているサイトもありますが、古本をあえて「古書」と記載
するのには何か理由があるのでしょうか。古本と古書は違うのでしょうか。
「古書の定義」として、ISBNがない本を古書と呼ぶようです。これは、素人にはわかりづらいですね。
本屋さん側の、買取の目安として使われているようです。かの有名なamazonでは、古書を上記の
ように定義し、その本が古書である場合、[TM]と記載して販売しているそうです。
知りませんでした???。
もっと詳しく知りたい方は、amazon.jpの「ヘルプ→注文→商品情報」を覗いてみるといいで
しょう。
「一度買ったら(読まなくても)古本(古書)じゃないか」と思っていたら、意外にも、言葉が違うと
意味も若干違ってくることを知り、ちょっと勉強になりました。
 ということは、この「古書」を専門に買取している本屋さんもあるのでしょうか?
古書、すなわちISBNがついていない本といったら、結構古いものになると思います。それでも、希少価
値の高いもの、絶版になっているものなどは、たくさん出回っている新書よりもかえって高く買い取って
もらえる可能性がありそうですね。早速、調査開始!
 調べてみると、古書を高価買取してくれる本屋さんは結構あるのですが、よくよく見ると、古書といえ
ども、専門書が多く、新書での価格(元々の値段)も相当高額なものが少なくありません。歴史書や哲学
書などの専門的な古書は、新書でも1万円を超えるものがあります。そうなると、古書の高価買取といっ
ても、やはり買取額は1割程度だったりするようです。これは、その本の需要(人気度)にもよりますか
ら、一概には言えませんが、余程の古書でないかぎりは、「高価買取」はあまり期待はできません。
ですが、捨てることを考えたら査定する価値はあります。
『しましまブックス』という本屋さんは、専門的な古書から人文学まで幅広く扱っています。ちょっと覗
いてみてはいかがでしょう。

嫌な不快なイライラする音

人間は視覚・聴覚・臭覚に頼って生きていると思うのですが、
たぶん前述した順番がより頼っている順だと言えるのではないでし
ょうか?

細かく見ればもっと他にも頼っている器官はあるでしょうが、
たぶん視覚・聴覚・臭覚に最も依存しているはずです。

さて子供の頃(小学生時代)、先生が黒板にチョークで文字を書きながら、
色々と勉強を教えてもらっていたと思います。

そして黒板と言えば爪で引っ掻いた時に、
「キーキー」という音が鳴り、その音が嫌いな人も沢山いらしゃったはずです。

それを楽しんで休み時間に何度も黒板を爪で引っ掻く男子生徒って
あなたの記憶にもいるのではないでしょうか?

さてそんな聴覚に関する話ですが、
人によって「嫌な不快な我慢できない音」って色々とあるはずです。

黒板のひっかく音もそうですし、
ひっかくつながりで言えばガラスをひっかく音も不快に感じるでしょう。

あとは今がまさにその季節ですが、
寝ている時に耳元を蚊が飛んでいる「ぷ?ん」という音も、
イライラを伴う不快な音だと言えます。

個人的には蚊の飛行音が最も嫌な音でしょうかね。

他にも私の周りでは該当する人が少ないので、
あまり不快に思ったことは無いのですが、他人が物を食べている時の音ね。

中には口を開けながらクチャクチャと食べる人もおり、
人によっては何よりも我慢できない不快な音だとも言えるでしょう

そもそも音だけでなく、
見た目も汚らしくて不快な気分にさせられますからね。

最近では耳栓をして寝ることが多いので、
蚊の飛行音も他人のイビキも聞こえることがありませんが、
やっぱり人間であれば音に頼っている部分が大きいですので、
出来るだけ音から不快な気分を味わいたくないですよね。

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